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歳時記>伝統行事
伝統行事|イベント花暦
年間行事
   
     
  5月  
 
3月21日(火)〜5月20日(土)浄瑠璃寺 吉祥天女立像開扉

【開催場所】

浄瑠璃寺 木津川市加茂町西小札場

【問い合せ】
0774-76-2390

普段非公開の吉祥天女立像(重文・鎌倉時代)を拝することができる。
※9:00〜17:00 受付は16:30まで(晴天時のみ) ※駐車場:有

 
 
4月1日(土)〜5月31日(水)岩船寺 秘仏・弁財天 秘仏・羅刹天特別公開

【開催場所】

岩船寺 木津川市加茂町岩船上ノ門43

【問い合せ】
0774-76-3390

8:30〜17:00 特別に開帳される智慧の神さま、秘仏・弁財天は財運・財宝の神さまとも。
同じく秘仏・羅刹天は元々インドの鬼神で、仏教に帰依し、善神に。ともに江戸時代の作とされる。
※駐車場:有

 
 
4月29日(土・祝)〜5月7日(日)海住山寺 春の寺宝特別公開

【開催場所】

海住山寺 木津川市加茂町例幣

【問い合せ】
0774-76-2256

9:00〜17:00 本堂にて、本尊十一面観音菩薩立像(重文)のほかに飯縄(いづな)大権現、愛染明王図、解脱上人所蔵品の柄香炉や袈裟などが特別公開される。 ※駐車場:有

 
 
5月8日(月)浄瑠璃寺 三重塔特別開扉(国宝)

【開催場所】

浄瑠璃寺 木津川市加茂町西小札場

【問い合せ】
0774-76-2390

塔内に安置されている薬師如来坐像(重文・一木造・藤原時代)を拝むことができる。
※9:00〜17:00 受付は16:30まで(晴天時のみ) ※駐車場:有

 
 
5月8日(月)蟹満寺 釈迦降誕会(花まつり)足腰痛み封じ祈祷大祭

【開催場所】

蟹満寺 木津川市山城町綺田浜36

【問い合せ】
0774-86-2577

8:00〜16:00 本尊釈迦如来(国宝)は、脚気、神経痛、足腰の病やその他体に潜む諸病を封じる力を有すると言われ、七日間諸病をわらじに封じる祈念をして後、そのわらじを痛みや病と共に焚き上げる。 
※当日本堂拝観中止 ※駐車場:有

 
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  6月  
 
6月7日(水)浄瑠璃寺 第15回 行者まつり

【開催場所】

浄瑠璃寺(地蔵堂) 木津川市加茂町西小札場

【問い合せ】
0774-76-2390

《10:00〜16:00》
浄瑠璃寺には、頭巾をかぶり、高下駄を履いて岩座に腰かけている木造の行者像が伝来しており、千三百年御遠忌に修復され、岩座や前鬼後鬼の造像がなされ、2003年第1回を開催後、毎年行われている

9:30〜12:20 岩船寺と石仏の道ウォーキング 石仏めぐりIV(ふるさと案内・かも)
       地蔵堂前集合/参加費1000円(当日受付)/雨天決行
13:30〜    大日如来潅頂堂にて法要
14:00〜15:00『伝え繋ぐもの〜庭園整備をほぼ終えて〜』 法話:佐伯 功勝 住職
      『加茂族と役行者』 講演:芝野 康之 氏
       奉賛料2,000円/先着70名/ハガキで要申込
10:00〜/12:00〜/14:00〜 仏師 峯香さんと一緒にお地蔵さんを彫りましょう
       無料 先着30名 時間明記の上、要申込 TEL/FAX 0745-75-6239(平岡道子)
 
他に、行者市、墨跡展、など。
雨天決行(ただし、雨天の場合は内容が変わる可能性あり) ※駐車場:有

 
 
6月8日(木)浄瑠璃寺 三重塔特別開扉(国宝)

【開催場所】

浄瑠璃寺 木津川市加茂町西小札場

【問い合せ】
0774-76-2390

塔内に安置されている薬師如来坐像(重文・一木造・藤原時代)を拝むことができる。
※9:00〜17:00 受付は16:30まで(晴天時のみ) ※駐車場:有

 
 
6月22日(木)鹿背山不動尊 とらしょうしょう

【開催場所】

鹿背山不動尊 木津川市鹿背山

【問い合せ】
0774-72-0700

午後3時より祈祷開始 護摩焚き 豊作祈願・女性の心願成就 雨天決行 

 
 
6月24日(土)虫送り(鹿背山地区)

【開催場所】

鹿背山会館出発

【問い合せ】
0774-73-8191 (木津川市観光協会)

20:00 鹿背山会館出発、松明点火(長袖・長靴が良い)
小雨決行 雨天の場合は6月25日に順延 25日も雨天の場合は中止

害虫を退治して豊作を祈る行事。西念寺・薬師堂で五穀豊穣を願い、ご祈祷を受けた浄火を住民の自家製松明りに灯す。鐘・太鼓を打ち鳴らしながら村を一周し、水田を廻り、木津川べりまで送る。
最後午後9時前、木津川堤防近くの畑に掘った穴に、松明を投げこみ西念寺住職の読経のもとで残火を燃やし、虫の供養を行う。
順路:鹿背山会館〜上二反田町〜木津川河川敷(約3km)
鹿背山の住民が竹で作った松明を一本ずつ持つ(総数100本〜200本位)とのこと
地域の行事として行われる。
※駐車場は柿選果場に数台分のみなのでなるべく公共交通機関で。

 
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